恐いウィルス対策には除菌抗菌と気持ちの持ち方が大事

健康

こんにちはmarupoです

 

世の中には、昔から恐いウイルスが存在します。

 

最近では、新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからず、世界保健機構WHOは「パンデミック」が加速しているという認識を示しました。

 

しかしそれを恐ろしがるだけではなく、こんなときこそ周りの状況もちゃんと理解しながら、そして自分の身は自分で守ることが大切です。

 

ウイルスとは「毒液」「粘液」を意味するラテン語に由来して命名され、病気を引き起こす毒という意味でこの言葉を用いてます。

不織布三層構造マスク

また人へと感染するのが特徴で、感染するとその人の身体に影響を及ぼし、病原体としてふるまいます。

 

そしてウイルスは自分自身でエネルギーを生産すせず、人間や動物に感染し増殖するため利用します。

 

そんなウイルスはこの世に3万種ほど確認されています。

…国際ウイルス分類委員会の分類による統計…

 

そのほとんどが「風邪などの軽い症状」、もしくは「感染したことにも気づかずに済んでいる」といったものです。

 

しかしそんな数多くのウイルスのうちごく限られたものは、この人類の歴史の中でも重い病気を引き起こしています。

 

このウイルスのほとんどが軽い症状ではありますが、どんなに現代が化学的な進歩をしていても、次から次へ新たなウイルスが出現します。



そんなウイルスに対して私たちがやれることは、そのウイルスに対抗できる除菌や抗菌です。

 

そして最も大切なことが、恐ろしいウイルスに対する自分の気持ちの持ちようです。

 

人はあまりにも恐怖感をもちすぎると、パニックに陥ったり、外出することができなくなるなど、いつもの生活に支障をきたしてしまいます。

 

⇩⇩合わせてお読みください⇩⇩

恐怖感に襲われてしまう病的な心理「恐怖症」

我が身を汚れや菌などから異常に守ろうとする潔癖症

なので、外出したら手を洗いうがいをしていく習慣を身に付けること、また恐れ過ぎないという気持ちが大切です。

 

とくにまだ免疫の少ない赤ちゃんや小さな子どもがいる家庭などは、お部屋の中をきれいな空気でいつも循環させていくことも大切です。

 

そのように自分の身の回りで必要な準備をしたら、あとはいろんな情報に必要以上に左右されない気持ちが大事です。

 

たしかにインフルエンザやコロナウイルスなどが流行すれば、世の中の人々はパニックに陥ってしまいがちです。

 

またそんなときにいけないのが、「自分さえよければいい」という人間の心理がでてくることです。

 

もちろん自分の身は自分で守っていかないといけません。



しかし、だからといって後に人のことを考えず、除菌関係の商品やマスクなどを一人でたくさん買い占めたりする人たちがいます。

 

そんな人はこのような状況のなか、他人もそれが必要であることくらいわかっているにもかかわらず、「自分だけ」のことしか考えないためそんな行動にでるのです。

 

また悪質になるとはっきりしない情報を広めて人を恐怖に陥れ、それを見て喜ぶような人たちがいることも事実です。

 

なのでそんなときこそ、周りの状況もちゃんと理解しながら、そして自分の身は自分で守ることが大切です。

 

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ウイルスに対してやれることは、そのウイルスに対抗できる除菌や抗菌です。

 

そしていろんな情報に振り回されすぎて、「自分だけよければ」という気持ちをもたずに、周りに迷惑をかけない行動をとることです。

 

なにごとも、こんなときこそ冷静に落ち着いて考え、そして行動するように心がけていきましょう。

 

お読みくださりありがとうございました以上marupoでした

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